電話占いピュアハート 〜片想いに悩むあなたに〜

電話占いピュアハート > 霊視で叶った恋愛実話 > 大崎真緒さん 神奈川県川崎市 26歳 アパレル店員

霊視で叶った恋愛実話

大崎真緒さん 神奈川県川崎市 26歳 アパレル店員

大崎さんは都内で働くアパレル店員。派手な美貌が目を引く美人ですが、実はとても真面目な性格で、ファッションに対する想いも人一倍真剣です。神奈川県の自宅から出勤し、ショップ店員として働き、夜遅くに帰る暮らしを続けています。そんな彼女、実は以前から「良い男性と巡り会えない」という悩みを抱えていました。“アパレル店員”という職業、そして派手な美貌のせいで、どうしてもチャラチャラした男性しか寄って来ず、じっくり腰を据えてお付き合いできる相手になかなか巡り会えずにいたのです。

その日、大崎さんは同僚に誘われて仕方なく合コンに顔を出しました。ですが案の定、やって来たのは軽いノリの男性ばかり。大崎さんは誰とも連絡先を交換せず、二次会の誘いも断って家路につきました。近所のコンビニで適当な雑誌とミネラルウォーターを購入し、帰宅したのは午後10時を回った頃。すぐに化粧を落とし、煙草の臭いの染み付いた髪を洗い、ブローとスキンケアを済ませ、ほっと一息。ミネラルウォーターで喉をうるおしながら、さきほど買った雑誌をぱらぱらとめくっていました。するとある特集記事が目に入ってきたのです。それは“電話占いで幸せな恋愛を叶えよう”といった内容の、相談者の女性が電話占い鑑定を通して良いパートナーを手に入れた体験談集でした。最初は半信半疑だった大崎さんですが、記事を読んでいるうちに、奇跡的なエピソードの数々にみるみる惹き込まれていきました。中でも一番興味を引かれたのが“電話占いピュアハート”の体験談。自分と同じような境遇の女性が電話占い師の霊感鑑定を受けて真面目で誠実な彼氏をゲットしたというエピソードだったのです。「もしかしたら、私もこれで……」大崎さんは思い切ってその場で電話占いピュアハートへ電話を掛けてみました。


大崎さん
「始めまして。本日はよろしくお願いします」
占い師
「お電話ありがとうございます。おや、今日はさぞがっかりしたことかと思われます。お察しします。良い出逢いに恵まれなかったのですね」
大崎さん
「えっ……どうして分かったんですか?」
占い師
「簡単な霊視です。電話ごしに伝わるあなたのオーラに不特定多数の人間のオーラが混ざっていたことから、“男女が交流する場に行かれた後だ”と読み取りました。また、あなた自身のオーラから“寂しさ”と“失意”が感じられたので、それは出逢いの場で、残念な結果に終わった、と読み取ることができました」
大崎さん
「やだ、恥ずかしい……。何もかも筒抜けなんですね。でも驚きました。すごいです。では私はどうすれば良い出逢いに恵まれるのでしょうか?」
占い師
「このままでは良い出逢いに恵まれるのは難しそうですね」
大崎さん
「やはりそうですか……」
占い師
「ですが諦めないで下さい。あなたの守護霊に相談して助けを仰ぎましょう」
大崎さん
「そんなことができるんですか?」
占い師
「はい。では今から守護霊と交信しますので、少々お待ち下さい」
大崎さん
「分かりました」
占い師
「……お待たせしました。守護霊はあなたを助けてくれるそうですよ」
大崎さん
「本当ですか!?」
占い師
「近いうちに誠実な男性との出逢いをもたらしてくれるとのこと。時期は今から一ヶ月以内。場所は職場。思わぬハプニングがきっかけで知り合うようです」
大崎さん
「どんな方か分かりますか?」
占い師
「とても義理深い方です。ハプニングの影響で彼の方から誘ってくることになりそうです。あなたは警戒せず、ただ流れに身を任せていれば上手くいきます」
大崎さん
「詳しく教えていただいてありがとうございます。期待してみます!」
占い師
「頑張って下さいね」

鑑定が終わった後、大崎さんは出逢いの予言をもう一度思い出しました。“私のことをズバズバ言い当てた占い師だから、期待できるかも……”そう思いながら、翌日からいつも通り、アパレル店員として働く毎日を送ったそうです。ですが、毎日の仕事に追われるあまり、大崎さんはだんだん予言の内容を忘れていってしまったそうです。そして鑑定から三週間ほど経ったある日。背の高い真面目そうな男性が、大崎さんの接客でジャケットを買っていきました。男性が店を後にした数分後、なんと試着室にカード入れが落ちているのを発見。落とし物に気付いた大崎さんは慌てて追い掛けましたが、あいにく彼を発見することはできませんでした。中には定期券やクレジットカードも入っていたので、大崎さんは接客の合間を縫って会員登録用紙に書かれた携帯番号へと電話を掛けてみました。彼は落とし物を知らせてくれたことに感謝しながら、ひどく慌てた様子でした。

大崎さん
「彼、仕事の合間に買物に来ていたそうで、『夜9時以降じゃないと取りに戻れない』とのことだったんです。うちのビルの閉店時間は8時半。だけど定期やクレカが入っていたので、私は親切心で『ちょうどビルを出るのがその頃だから入口で待ってますよ。来てくれれば手渡しします』と言い、彼と待ち合わせることにしました。そして夜9時を少し回った頃、彼が小走りでやってきました。彼は恐縮するくらいお詫びとお礼をしてくれて、さらに『もし迷惑じゃなければ改めてお礼をさせて下さい』と申し出てきたんです。最初“ナンパかな?”と思ったんですけど、あんまりそういうタイプにも見えなくて……そこで私はようやくピュアハートの鑑定を思い出したんです。“あの予言が今当たっているんだ!”と衝撃が走りました。そして私は誘いを受けることにしたんです。それが彼との馴れ初めでした。変な出逢いですよね。まるで作り話みたい。でも、彼も私もお互い恋人がいなかったから、交際まではすぐでしたね。彼は真面目で、誠実で、今まで私の周りにいた男性とは大違いです。こんなに良い方との縁を繋げてもらえるなんて、本当に嬉しいです」

大崎さんの彼はインテリアデザイナーをされているそうで、全く違う職種ながら、今でも仲よくやっているとのことです。社会で働く方の傾向として、どうしても異なるタイプの方との付き合いが生まれにくいというものがあります。仕事で接点のあるタイプの異性が肌に合わない場合、交際自体の縁がまったく無くなってしまうことも少なくありません。現在、出逢いの悩みを抱えている女性は、想像以上に多いと言えるでしょう。そういった方にこそ、電話占いがお勧めです。現実的に接点の薄いタイプの異性であっても、霊感、霊視、透視、さらに“守護霊の助力を得る”、“縁と縁を繋ぎ合わせる”など、あらゆる方法を駆使して、必ず理想の出逢いをもたらすことが可能です。出逢いの悩みをお抱えの方は、ぜひ「電話占いピュアハート」へ、お気軽にご相談下さいませ。